カワイピアノ

 

長谷川 淳先生 音楽講座

2012年講座予定 「ピアノ構造から見た正しいタッチ」シリーズ(3)

ショパン:エチュード攻略法
【参考曲目】ショパン:エチュード OP10、3「別れの曲」、9、OP25-2,6,11「木枯らし」

日程 2012年5月9日(水)
時間10:00〜12:30
受講料 カワイ講師・音研会2,500円、楽譜会員(JPTA・PTNA・ショパン協会・Miyoshi Net)3,000円、一般3,500円
チラシ チラシダウンロード(PDF 209KB)

長谷川 淳先生の音楽講座にご関心をお寄せくださいましてありがとうございます。
お申し込みは、カワイ名古屋(TEL.052-962-3939)にお電話いただくか、
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ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。




これまでの講座の模様

長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー2011

「ピアノ構造から見た正しいタッチ」シリーズ(2)

ショパンをもっと深く知ろう 〜ショパン:エチュードを題材として〜
ショパン エチュード 作品10-3「別れの曲」 4、12「革命」 作品25-1「エオリアンハープ」

2011年5月25日(水)

長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー

長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー
モデル演奏・・・三宅さん 山本さん

♪練習の目的と留意点について
♪ショパン:エチュードに進むために、チェルニー30番からその先を意識するのが良いでしょう。
<例>
チェルニー30番→18、21 は ショパンエチュード作品10-4 に
チェルニー30番→15 は ショパンエチュード作品25-1 に


長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー2010

「ピアノ構造から見た正しいタッチ」
〜ベートーヴェン:ピアノソナタ”悲愴”を題材として〜

2010年6月9日(水)

長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー 2010
モデル演奏者による公開レッスン形式

「演奏は」は、ある意味「科学」です。

音楽的な要素とタッチなどの技術を一緒に考えていませんか?
情熱を込めて身体を一生懸命使って弾いていても、いい音が出るということはないのです。

“正確で、疲れず、最小の動きで最良の音”が出るということが、大切です。
「こういう風に弾きたい」という“イメージ”を最大に、100%伝えるのが演奏の目的なのです。
それは、出てくる音そのものでしか伝えられません。


タッチの具体例・・・

1.インナータッチ
2.ルシアン カンタービレタッチ
3.ルシアン スピードタッチ
4.ハーフ スロータッチ
5.ハーフ スピードタッチ
6.ハイフィンガータッチ
7.垂直タッチ
8.反動タッチ
9.重力タッチ
10.アシストタッチ

長谷川 淳先生 ピアノ教師のための指導法セミナー 2010



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